入り口の看板

大阪のサントリーミュージアムでやっている、
『井上雄彦 最後のマンガ展』をみてきました。

もう、これは漫画という枠をこえてます。
一枚、一枚が芸術作品。
そして、矛盾するように、
美術館全体は、まるで立体の漫画。

そこには、
これが芸術だ、これが漫画だ、という、
旧来の分け方は存在してませんでした。

ものすごいインスピレーションを受けました。
みておいてよかった。

巨大な武蔵の絵

3月14日までやってます。
平日ならば、当日券もありそうな感じでしたよ。

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