山崎さんとこのブログで知った曲。

おばあちゃんと一緒に暮らした思い出がなくても、
もし、おばあちゃんがいたら―、と想像するだけで、
涙が出てきた。

このメロディーに、この映像に、この関西弁。
そりゃ、ずるいよなー、と思うけれど、
心が本当にこもった曲って、やっぱり、なにか違います。

こちらもあわせてどうぞ