ブログへの危惧

最近、ブログに書くことと言えば、
読み終わった本のことか、遊びのことばかり。
なんだかまずいんじゃないのか。

毎日、なにかをこなすことに一所懸命になりすぎて、
じっくり考えること、じぶんと対話することをさぼってるから、
ブログに書くことが他にないんじゃないのだろうか。

毎日の生活をもっと丁寧に生きていたら、
いろんな気づきがある、書きたいことがあるはず。

みんなのブログを読みながら、
最近のじぶんのブログに対して反省しました。

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  • くっしー

    たくさんのひとが「思い、考えるだけにとどまる」という現実のなかで、「かたちにできる」という能力や機会があるしげおさんは、「なにかをなすこと」に没頭していても、ある意味いいんじゃないかと思いました。

    ある意味うらやましい悩み。

    思いや考えをふりきって、なすに没頭するのはそれはそれでかっこいいと思う。「なす」という自分との対話とか?記録してなかったり表出させてなかったりするだけで。

    と、なんとなくそう思ったので返信しました。
    またそれちがうねん、しんごっていわれそうやけど笑

  • みっちゃん

    別にいいと思うけどな~
    人それぞれ個性があって良いんじゃないでしょうか◎

  • http://www.kinoshitashigeo.com 木下茂雄

    しんご

    「かたちにできる」も、おれの中じゃ不十分な気がしてるんよね。
    しんごのブログみたいに、頭の中をもっと発信していきたい、という、
    欲求がじぶんの中に少なからずあって、
    それを「タスク」を理由にして、満たしてやってない感というか。
    また、スカイプで話きいてとくれ。

  • http://www.kinoshitashigeo.com 木下茂雄

    みっちゃん
    たしかに、本や遊びのことばっかり書いてるのも、個性やんね。
    理想としているブログのかたちがあるんやけど、
    それって、他人ありき、他人と比較ばっかりしてるんかもなー、と、
    みっちゃんの言葉で気がつきました。