東京滞在を振り返って。

スーツケース

今回の東京滞在は、ぼくにとって、
すぐに消化できるようなものではなかったです。
重かった。ずしんときた。

ブログに書き記しておかなくちゃ、と思う一方で、
なかなか筆をすすめる気がおきず。
心の疲れがとれてきて、やっと書けそうだと思えたので、
今、こうしてキーボードにむかってます。

世の中には色んなタイプの人間がいるのは、
理屈ではわかっていたけれど、
いざ自分の目の間にすると、なかなかの恐さがあったり。

自分が言語化できていなかった思いを、
ぼくに代わって熱く語ってくれたことに感動したり。

人生の師匠っていうのは、こういうおっちゃんのことをいうのか、
という思いが確信に変わったり。

胸の中が、揺さぶられまくった3日間でした。

自分たちにできること、したいこと、周りから期待されていること、
その3つをどうすりあわせていくか。
楽しく、意義のあることで。

これから、かるてぽすと、また一皮むけます。
乞うご期待あれ。

Add to Google このブログをRSS購読する

関連する記事