最後の、自信作のテレビを意気揚々と紹介している息子を、 じーっと幸せそうに見つめている母親の姿が、 すべてを物語っていました。
理想が崩れてしまったショックよりも、 息子の行動に愛を感じたまま―。
あと、友人グッジョブすぎ。素敵なやつだ。