日本人で、英語専用のTwitterアカウントをもっているの方の、
一覧表をGoogle Docsで作ってみた。
誰でも編集可能。許可いりません。
http://bit.ly/bpZa28
Twitterのリストでも良かったけれど、
上限500人が気になったのと、一覧性が悪かったので、
Google Docsを選択した。
制作動機は、自分と同じように、
Twitterを使って英語に慣れようしている方の、
励みになればいいかなと思ったから。
折角、英語のアカウントを作ってるんだから、
日本人をフォローしても意味ないでしょって、
ツッコミはあるんだろうけど、
日本人がどんなふうに英語のツイートをしているのか、
それを、チラチラっとのぞくのも、
(ぼく含め)英語慣れしてないひとには参考になるんじゃないかな。
あと、同志がいるってのも、なんだか気分いいし。
ぼくのツイートをみて、
はは、英語の文法ミス、スペスミスを気にせずに、
どんどんツイートしてもいいんだ、と思ってもらえれば嬉しい。
早速、勝手に何人か追加させてもらったので、
都合悪かったら削除します。
こんなひといるよ、わたしもいるよ、って人がいれば、
じゃんじゃん勝手にDocsいじってください。
前回のリニューアルから、まだ半年ばかりしか経っていないけれど、
再びかるてぽすとを刷新しました。
新たにリニューアルを決意したのは、
5月に東京へ行ったとき、自分たちの立ち位置を見つめ直したから。
当時は辛かったけれど、おかげさんで、
さらにパワーアップ&方向性が明確になって、
今となっては、感謝しているほど。
でも、ほんと、驚愕した出来事だった。今なら笑える。
思えば、ぼくたちは、いつも厳しい外的要因に直面するたびに、
ない頭で知恵をしぼりあって、自己破壊的な革新をおこし、
なんとか乗り越えてきた。
そして、ふと当時を振り返ったとき、
その出来事は最適なタイミングで、起こるべくして、
起こったんだな、といつも思う。
リニューアルはこれで終わりじゃない。
これから中身をどれだけ充実させて、
かるてぽすとのミッションを達成させていくか。
癌医療の垣根を超えて、
グッドニュースやみんなの思いが、
フラットにシェアされるプラットフォームを作る。
小さくとも、大きな一歩。
Don’t settle. Keep dancing!
朝、なじみの美容室へ。
一ヶ月前、iPadを買った美容師のMさん(40代)は、
パソコン初心者にもかかわらず、興奮した様子で、
奥さんの親父さん(70代)にiPadを買ってあげた話をしてくれた。
産経新聞のアプリは、拡大して読めるから、
新聞の購読はやめちゃったよ、と笑いながら言った。
Mさん曰く、iPadは怖くないそうだ。
普通のパソコンは、色々知らない言葉や警告がすぐに出てくる。
怖くなって、すぐ電源を切ってしまう。
だが、iPadは、一度もそんなことがない、と。
うーん、iPadは、パソコンと呼ぶには相応しくない。
全く新しいデバイスなんだ。
バックアップがどうとか、Flashが使えないだとか、
まだ重たいだの、そんなことを言っているような人達からではなく、
Mさんのように、パソコンに慣れていないひとの様子からこそ、
iPadの革新さが、びんびん感じられたのだ。
Ustreamをおこなったあと、
そのビデオをダウンロードして、iMovieで編集して、
Youtubeにアップロードするまでの流れです。
全体の流れは、
といった感じです。
まずUstreamにログインし、
『すべての録画』から、お手当の動画ページへいき、
FLVファイルをダウンロードします。
次に、QuickTime 7をインストールします。
Mac OS Xをつかっているひとは、
元から、QuickTime 10がインストールされているので、
このままだとQuickTime 7を追加インストールすることができません。
でも大丈夫。
Mac OS Install DVDを入れて、
「オプションインストール」→「Optional Installs」をクリック。
QuickTime 7にだけチェックをいれて、インストール。
これでOK。QuiciTime 7と10が共存されます。
QuickTime Proのアカウントを購入します。
iMovieでは、FLVファイルを扱うことができないため、
FLVファイルをQuickTimeの動画形式である、
MOVファイルに変換する必要があります。
QuickTime Proにアップデートすると、
動画形式を変換する機能が使えるようになります。
アップルにて、Proアカウントを購入。¥3,238也。
→アップル – QuickTime Pro
購入後、QuickTime Player 7をたちあげて、
『ユーザー登録』から購入したコードを打ち込みます。
これで動画の変換機能が使えるようになりました。
まだ準備は続きます。
QuickTimeで扱える動画形式を増やすソフト、
『Perian」をインストールします。
これでQuickTimeでも、FLVファイルを扱えるようになりました。
UstreamからダウンロードしておいたFLVファイルを、
MOVファイルに変換します。
QuickTime Player 7のメニューから、
「ファイル」→「ファイルを開く」でお目当ての動画をひらき、
「ファイル」→「書き出し」から、
「ムービーからQuickTimeムービー」を選び、保存。
MOVファイルの完成です。
(画質やサイズはオプションから設定できます)
やっとこさiMovieによる動画編集です。
iMovieをたちあげて、
「ファイル」→「読み込み」→「ムービー」から、
先ほど保存したMOVファイルをひらいてOK。
あとは、お好きなように編集してください。
(iMovieの使い方はここでは割愛)
動画の編集がおわったら、
iMovieからそのままYoutubeにアップロードできます。
「共有」→「Youtube」でOK。
Fin!
以上、Ustreamの動画をiMovieで編集して、
Youtubeにアップするまでの流れでした。
じぶんの世界観をうんぬんかんぬんと言っていたことを、
実行にうつすべく、CSSとにらめっこ中。
ブログのタイトルもすこし変えました。
色づかいを決めるのに、便利なサイト。
http://ja-jp.colourlovers.com/
もっと好きな感じにしていこー。
『Googleドキュメント』を便利にするツールたち – オススメ16選
で見つけた『Precipitate』というツールがやばいです。
『Precipitate』は、MacのPC内を検索できるSpotlightプラグインのひとつで、
これをインストールすると、なんと、
GoogleドキュメントやGoogleスプレッドシートの中身まで、
Spotlightで検索できるようになっちゃいます。
特に、このGoogleスプレッドシートの中身まで検索できるのが嬉しい。
文章やちょっとしたメモは、
Evernoteで書けば、Spotlightで検索できますが、
中には、どうしても表を使いたい内容のモノもあります。
(特に仕事で使う文書はそんなケースが多い)
そんな時、これまでGoogleスプレッドシートを使っていたので、
Spotlightで検索できるようになれば、鬼に金棒。
どんな形式のファイルも一発で見つけることができます。
Macユーザーで、
Googleドキュメントやスプレッドシートを愛用している方なら、
入れておいて損はないかと。
インストールは↓からどーぞ。
iPadが日本で発売されるのは、早くても5月末になりそうです。
Faced with this surprisingly strong US demand, we have made the difficult decision to postpone the international launch of iPad by one month, until the end of May.
→ニュースソース『Apple Media Advisory』
5月、東京のJ君に見せびらかそうと思っていたのに、残念。
いや、むしろ、さらにワクワク感が増したか。
くー、計算済みかー、Appleさんよー。
『iPadが変える絵本 – komipibuDAYS』で紹介されていた動画。
こういう絵本をみながら育つ子供たちが、
ぼくたちぐらいの年齢になったとき、
コンピューター(その時代にはそんな名前では存在してないかな)に対して、
どれほど異なった肌感覚をもちえるのか、興味がつきません。