さいきん、新しく手に入れた、
『Coda』をつかって、気分よく仕事してます。
iMacを手に入れるまでは、
ずっとDreamweaver8(CSじゃないよ!)をつかって、
htmlやcssコードをいじっていたんですが、
せっかくMacユーザーになったんだから、
違うソフトを使って仕事をしてみたい!という、
効率を完全無視した理由で、
Mac用テキストエディターを探していたんです。
(but テンションあがって、逆に効率アップしてるかも)
そんなところに、
『Codaの使い勝手は絶品』という、
CodaとDreamweaverとを比較した、
ぼくのために書かれたような良記事をみつけて、
さっそくお試しインストール。
2週間は無料で使えるので、
使い勝手を試したいひとはどーぞ。
ぼくが考える、テキストエディターの条件、
をすべて満たした上、
さくさく動くし、デザインも美しいし、言うことなし。
すぐさま購入し、
メインテキストエディターの地位を、
Dreamweaverから奪取しました。
とうぶん、不動の王者でしょうな。
これまで、Twitterの背景画像には、
もとからあるデザインを使っていたのですが、
簡単にかっちょいいのが手に入りそうだと分かったので、
ちょちょいっと変更してみました。
ぼくの好きな色をふんだんに使っていて、
みているだけで、いい感じに、脳みそをツンツンしてくれそうです。
Twitterの背景画像を手に入れるには、
このあたりがよさげですよ。
ふだん、Twitterをみるときは、
FirefoxにTwitkitをインストールして、
サイドバーで表示させています。
で、もともとTwitkitには、
RTするボタンがないのですが、
RTボタンを設置するためのファイルを、
わざわざ作ってくれたひとがいるので、
それを利用しています。感謝!
Macでも使えるかどうか心配していたんですが、
バッチリ使えたので、安心しました。
Macユーザーのひとは、
ファイルをダウンロードしてきたら、
ライブラリ/Application Support/Firefox/Profiles/てきとー.default/extensions/twitkit@engel.uk.to/chrome
に上書きすればOK。
一応、バックアップとっておきましょ。
ブログを書いたら、そのタイトルとURLを、
Twitterに自動で通知してくれる、
プラグイン「Tweetable」をみつけました。
通知するタイトルの前に、
「ブログ書きました」「I wrote blog」「ブログ:」
といった定型分をつけることもできるので、
設定をいろいろいじるのが好きなひとには、
相性よさそうなプラグインですね。
d3forumの「トピック一覧」ブロックに、
自分が用意したカテゴリー画像を、
cssをつかって表示させる方法です。
もともと、d3forumの「トピック一覧」ブロックには、
詳細表示をすると、
カテゴリー名とそのリンクは表示されています。
これですね。
ここに使われている
<{$topic.forum_id}>
を使って、CSSでカテゴリー画像を表示させます。
まず、カテゴリーのリンクが表示されているコードを、
に変更します。
idをつかって、td全体の装飾をおこない、
classによって、それぞれのカテゴリー画像を表示させます。
あとは、classごとに、
CSSでカテゴリー画像を置換表示すればOKです。
<{$topic.forum_id}>
をつかって、forumごとに置換表示を変えているのが、
今回の方法のミソになります。
今月3日に発表されたグーグルの日本語入力。
早速ぼくもインストールしてみました。
さすがグーグルさんだけに、
変換できる言葉の数が無限パワー。
こりゃ今までの変換ソフトは、
同じ土俵じゃ闘えないですね。
言葉の数じゃなくて、
他の機能で勝負しないとダメでしょう。
高付加価値、高価格ってやつです。
でも、ほとんどの人はグーグル日本語入力で、
満足しちゃいそうな予感です。
高度な課題は課題ごとに必要とされる専門性を持つプロジェクトメンバーが集まる「プロジェクト型組織」で仕事を行う流れにあり、ブロードバンドと Skypeなどのテクノロジーの普及で世界中からプロフェッショナルがバーチャルに集まって仕事ができるようになりました。 「電話会議力」は必須なんだろうなー、ということで毎日精進あるのみです。
世界級ライフスタイルのつくり方 – 対面で会わずに関係を構築する力
上のエントリーを読んでいて、『電話会議力』という言葉にビビっと反応しました。ほぼ毎日、仕事のパートナーとSkype ((Skypeとはインターネットの無料電話・チャットソフトのことhttp://www.skype.com/intl/ja/)) でミーティングをしているのですが、相当長い付き合いになるパートナーとでさえ、電話ミーティングだと意思疎通に失敗することがあります。まー本当にたまにですが。
お互いの「○○がこの話の前提だよね」という部分がずれている時や「あなたの言ってる○○って△△のはずだよね」という思い込みがどちらかにある場合、話がかみ合わなくなる。だから僕はSkypeミーティングする時、共有されているグーグルスプレッドシートを開いておいて、ミーティングの決定事項をできるだけ書き込むようにしています。そうやっておくとお互いが勘違いしている点が早めに見つかるからです。Skypeのチャット欄に書くのもいいんですが、どんどん発言していくとログが流れていっちゃいますからね。
それと、声でしかコミュニケーションできないのでデザインについて話しあう時にも工夫がいります。僕たちの場合は参考になりそうなウェブサイトのURLを送りあったり、簡単なラフデザインを作成しそれを転送したりしてしています。またSkypeのエクストラに『Sketch Pad』という共有お絵かきボードがあるので、これも活用すれば『声+視覚』でさらにコミュニケーションしやすくなります。