海老と豆と女の子のミイラ。 |
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ずっと前から気になってたカレー屋さんへ。 三養のエビフライには劣るけど、それでもの迫力。 カレーを食べた後は、コーヒーが飲みたくなる。 オリジナルブレンドをいただきました。 お店の2階の窓からは、坂の景色がみえていて、まるで映画のよう。 女の子のミイラが一番印象に残ってる。 |
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食べて、呑んでの一日。 |
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昨日は食べて、呑んでの一日でした。 「元気や」で買いました。 それから、近くのカフェ「un cafe」へ。 帰宅後、晩ごはん作るのがめんどうになり、 味噌ラーメン。餃子がうまかった。 夫婦そろって、口をひらけば、食べもんの話ばかり。 |
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尼の仕掛け人、若狭健作さんと綱本武雄さん |
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今回の講師は尼崎を盛り上げようと活動されている若狭健作さんと綱本武雄さん。尼崎のディープな雑誌を発行したり、地元企業とコラボして醤油セットを開発したり、滅んでいたサツマイモを復活させたり、工場見学クルージングのガイドをしたりと、なにやら面白そうなことをたくさんされていて、自分が地元の枚方を盛り上げるとしたら何ができるかなぁという妄想を刺激されて楽しかったです。 お二人のお話の中で印象に残ったものがふたつ。一つは、新しいアイデアかどうかってよりもそのアイデアを誰よりも熱くやれるかどうかが大事だと言っていたこと。特に目新しいことをやっているわけではなくても、それに掛ける情熱だったり、ちょっとした小さな工夫の積み重ねが大事なのかなと思いました。自分が今、仕事ですすめている企画にも通じる話なので参考になりました。 もう一つ印象に残った話は、尼崎で通用していることをそのまま他の地域に当てはめていてもうまくいかないし、その地域の人たちに失礼だとおっしゃっていたこと。僕のこれまでの仕事の方法は、ある一つの成功モデルをつくってそれを何度も再現させること。でも、最近そのやり方がなんだかつまらんなー、限界だなーと感じていて、ちょうど方向転換しようともがいている最中だったので背中を押された気分でした。 若狭さん(右の写真)、綱本さん、ありがとうございました。尼が数年後どうなっているか楽しみです。そして・・関目も! |
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ハーフマラソン完走 ご褒美編 |
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お約束のマラソンご褒美レポート。 今回は国際会館駅の目の前にある洋食屋さん『グリルじゅんさい』で乾杯しました。大会前日に食べログで周辺地のグルメ情報を抑えてあります。抜かりはありません、はい。 まずはビールで乾杯。レースの終盤、こいつを飲むことばかり考えて走っていました(笑 ビールのお供にはエビフライ&ハンバーグ。 洋食屋のすぐ横にケーキ屋さんがあったので、そちらで食後のデザート。マンゴーの酸っぱさに癒されます。 |
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Cafe Chocolat(カフェショコラ) |
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京都、出町柳にてランチをお腹いっぱい食べたいならココ。Cafe Chocolat(カフェショコラ)。 少し恐モテのオジサン達とハワイアン?な内装&BGMが迎えてくれます。 メニューは和食中心のビュッフェ。食べ放題なのに1,000円とリーズナブル。山芋入りの卵焼きとビーフシチューが美味です。 |
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