京都市役所近くのアイリッシュパプで、 大学時代ぶりの友人と近況報告。
日本の今の状況を、 誰かさんの受け売りじゃなく、 冷静に、冷酷に分析し、行動にうつしていた。
彼の「インディペンデントにならなくちゃね」という言葉には、 すこし寂しい余韻があった。