じぶんと対話することには価値がある『ひきこもれ』吉本隆明 |
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ひきこもれ―ひとりの時間をもつということ (だいわ文庫)
posted with amazlet at 10.03.17
吉本 隆明
大和書房 売り上げランキング: 8315 ふつう、『ひきこもり』というと、 でも、この本で、吉本さんが言ってるのは逆で、 ぼくにも、『ひきこもり』の性分が多分にあるから、 『引き出し症候群』の社会って息苦しいんだよねー、と思ってるひとは、 それって、ある意味、省エネな生き方だと思います。 『引き出し症候群』なひとも、 じぶんの内側から聴こえてくる声に、
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読了『さらに大人問題』 |
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意識自分が当たり前やなーと思ってる常識にカツを入れること 言葉
感想ほとんど深く考えることなく受け入れている大人の常識が自分の中にたくさん見つかりました。大人ってホントしょーもないわ。少しずつ蝕まれちゃうんのはなんででしょうか。子供を育てるとか教育するとかそんな立場じゃなくて、子供からどれだけ大切なことを学ばせてもらうかが大事じゃないのかなーと思いました。五味太郎さん、面白いね。いっぺんにファンになっちゃいました。 |
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子供が自分の収入を超えたとき、どんな親でいれるか? – 『お金と正義』 |
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GOAL善と悪が入れ替わる時代において、僕はどんな親(ヒーロー)でありたいか。 POINT子供を育てる時に、親は自分の価値観を教え込んではいけないと言われる。子供が大きくなったとき、自分の価値観が世の中にとって時代遅れになっている可能性が大きいからだ。 語弊を恐れずに言うと僕はお金が大好きだ。お金がたくさんあれば経済的にも感情的にもストレスフリーになれる。親や友人に送るプレゼントの選択肢だって広がるし、色んな国へ旅行へも行きやすくなる。蓄えがあれば海外で高度な手術を受けることだってできるし、急激なインフレにも対処しやすくなる。だからお金にはいつも感謝している。 でも、お金だけを価値基準の拠り所にしていると落とし穴にはまってしまうかもしれない。それを的確に指摘しているのが次の文章だ。
正直言ってそんな発想はなかった。お金という価値基準が次世代では通用しなくなるかもしれないとは考えていたけれど、収入の高い目標を掲げている自分が、まさか子供に収入で抜かれるというイメージをしていなかった。十分ありえる話である。 IDEA今までも人生のバランスを考えて7つの目標(お金、家族、仕事、趣味、教養、健康、精神)を掲げてはいたけれど、正直に言って『お金』の目標を一番重要視していた。もちろん若い時はそれくらいでいいのかもしれない。和民の渡邉社長は自著の中で
と述べている。確かに人生の全てを捧げなければ達成できないほどの目標を掲げているなら、人生のバランスが崩れても仕方がないのかもしれない。 でも・・・!と思う。やっぱり僕は20代から人生のバランスを保ちたい。それでもって大きな目標をクリアしていきたい。目標に対する考え方は人それぞれ。成功の定義も人それぞれ。僕にとって『人生のバランスを保ちながら大きな目標を達成する』っていうのが一番ワクワクできるチャレンジなんだ。 |
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てんつくマンライブの氣づき |
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今日、大阪の長尾で開催されたてんつくマンライブ&交流会へ行ってきた。 氣づき&閃きを忘れないうちにアウトプット。 子育ては集中力を伸ばす
新しい夢の分類法
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