@daiya さん主催の『ザ・本とインターネット』で面白い本とたくさん出会えました。 |
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有楽町にあるドコモスマートフォンラウンジにて開催されていた、 自分からは、まぁ手に取ることはないだろうという本が何冊も紹介されていて、 特に面白そうだと思ったのは、次の5冊。 ヴォイニッチ写本の謎
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ゲリー ケネディ ロブ チャーチル
青土社 売り上げランキング: 13047 喪失と獲得―進化心理学から見た心と体
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ニコラス ハンフリー
紀伊國屋書店 売り上げランキング: 210014 本ではありませんが、本関連のサービスも共有しときます。 |
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読了『真贋』読書の毒を考える。 |
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下の言葉に出会っただけでも、
村上春樹も似たようなことを言っていた。 本を読めば読むほど、 読み終わった後、ちょっとふわふわした感じがしているなら、 毒への免疫を身につけるには、 |
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なぜ、本を読むのか。 |
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なぜ、勉強するのか。 読書も勉強のうち、と言えるのかもしれないけれど、 ぼくが本を読む理由は、
といったことを思いたい、覚えたいからです。 これを、全部ひっくるめるちゃうと、 ということは、結局は、
写真は、ArgentinaにあるEl Ateneo。 |
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グロービス読書会 |
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グロービス大阪校で開催されていた 『みんなの読書会』に参加してきました。 参加した目的は、 読書会の運営手法をモデリングすること。 実は、ビジネスパートナーと二人で 読書会の運営を画策しているのですが、 なにせ二人ともそのような趣旨の集まりに参加したことがないので 運営のノウハウが分かりません。 そこで、まず既存の読書会に参加し、 新しい刺激も受けつつ、運営ノウハウも学んでしまおう! という経緯に至ったわけです。 実際、読書会に参加してみると、 目から鱗のオンパレード。 特に、年代の違う方や ビジネスの経験がある方の考え方には、 「あぁ、そんな見方もできるんだ」 と思うことがしばしばあり、 脳ミソに刺激を受けまくりでした。 意識の高い人たちと交流していると、 自分のエネルギーの高まりを感じずにはいられません。 今後も参加していこうと思います。 「一人で本を読んでいても退屈・・・」 「ビジネススクールに興味がある・・・」 そんな方は一度、 グロービス大阪校の読書会に 参加してみてはいかがでしょうか。 ※ちなみに今回のテーマ本は 「ビジネスマンの父より息子への30通の手紙 新潮文庫 (新潮文庫)」でした。 |
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