Macの最初の設定・インストール備忘録

  • Macの設定→ドラッグスピードを上げる
  • Google日本語入力」をインストール。辞書ツールにメルアドと名前を登録
  • Firefox」のインストール→「環境設定」からホームページとダウンロード先をデスクトップに変更
  • Fifefoxのアドオンを入れる→アドオンリスト(作成予定)
  • Coda」をインストール→シリアルコード入力
  • Evernote」をインストール
  • Dropbox」をインストール
  • Sugarsync」をインストール
  • Skype」をインストール
  • Microsoftの「Word」「Excel」「Powerpoint」をインストール
  • Adobeの「Illustrator」「Photoshop」をインストール
  • VmwareのFusion」をインストール→シリアルコード入力
  • VLC」をインストール
  • 「MacZip4Win」をインストール(作者のHP消失)

Adobe以外、ほとんどクラウドサービスですね。
なんか思い出したら、追記します。

UstreamのFLV動画をMOV動画に変換して、iMovieで編集して、Youtubeにアップするまでの流れ。

Ustreamをおこなったあと、
そのビデオをダウンロードして、iMovieで編集して、
Youtubeにアップロードするまでの流れです。

全体の流れは、

  1. Ustreamからお目当ての動画をダウンロード
  2. QuickTime 7のインストール
  3. QuickTime Proのアカウント購入
  4. Perianのインストール
  5. FLVからMOVファイルに変換
  6. iMovieで動画を編集
  7. iMovieでYoutubeに動画をアップロード

といった感じです。

Ustreamからお目当ての動画をダウンロード

まずUstreamにログインし、
『すべての録画』から、お手当の動画ページへいき、
FLVファイルをダウンロードします。

Ustreamのダウンロード画面

QuickTime 7のインストール

次に、QuickTime 7をインストールします。

Mac OS Xをつかっているひとは、
元から、QuickTime 10がインストールされているので、
このままだとQuickTime 7を追加インストールすることができません。

でも大丈夫。

Mac OS Install DVDを入れて、

Mac OS X Install DVD

「オプションインストール」→「Optional Installs」をクリック。
QuickTime 7にだけチェックをいれて、インストール。
これでOK。QuiciTime 7と10が共存されます。

QuickTime Proのアカウント購入

QuickTime Proのアカウントを購入します。

iMovieでは、FLVファイルを扱うことができないため、
FLVファイルをQuickTimeの動画形式である、
MOVファイルに変換する必要があります。

QuickTime Proにアップデートすると、
動画形式を変換する機能が使えるようになります。
アップルにて、Proアカウントを購入。¥3,238也。
アップル – QuickTime Pro

QuickTime Proの購入画面

購入後、QuickTime Player 7をたちあげて、
『ユーザー登録』から購入したコードを打ち込みます。
これで動画の変換機能が使えるようになりました。

Perianのインストール

まだ準備は続きます。
QuickTimeで扱える動画形式を増やすソフト、
『Perian」をインストールします。

Perian
Perian

これでQuickTimeでも、FLVファイルを扱えるようになりました。

FLVからMOVファイルに変換

UstreamからダウンロードしておいたFLVファイルを、
MOVファイルに変換します。

QuickTime Player 7のメニューから、
「ファイル」→「ファイルを開く」でお目当ての動画をひらき、
「ファイル」→「書き出し」から、
「ムービーからQuickTimeムービー」を選び、保存。
MOVファイルの完成です。
(画質やサイズはオプションから設定できます)

iMovieで動画を編集

やっとこさiMovieによる動画編集です。

iMovieをたちあげて、
「ファイル」→「読み込み」→「ムービー」から、
先ほど保存したMOVファイルをひらいてOK。
あとは、お好きなように編集してください。
(iMovieの使い方はここでは割愛)

iMovieの編集画面

iMovieでYoutubeに動画をアップロード

動画の編集がおわったら、
iMovieからそのままYoutubeにアップロードできます。
「共有」→「Youtube」でOK。

iMovieからYoutubeへ

Fin!

以上、Ustreamの動画をiMovieで編集して、
Youtubeにアップするまでの流れでした。

時代に逆行して、MacBook Proを買いました。

いま話題のiPadじゃありません。
MacBook Proです。

MacBookPro

しかし、かっこよす。

箱の中身

箱をあけても、かっこよす。

これからiMacでもMacBookProでも、
クラウドを使いまくって、
同じ環境を再現できるようにセットアップ。

iMacとMacBook Pro

ふふふ。ノマドライフの第一歩の始まりじゃ。

MacBook Pro 2400/13.3 MC374J/A : 100,000円
MacBookプロテクトスーツ IN-MAC13BK: 1,614円
Nomad Life : Priceless

MacのテキストエディターはCodaがよさげ

さいきん、新しく手に入れた、
『Coda』をつかって、気分よく仕事してます。

iMacを手に入れるまでは、
ずっとDreamweaver8(CSじゃないよ!)をつかって、
htmlやcssコードをいじっていたんですが、
せっかくMacユーザーになったんだから、
違うソフトを使って仕事をしてみたい!という、
効率を完全無視した理由で、
Mac用テキストエディターを探していたんです。
(but テンションあがって、逆に効率アップしてるかも)

そんなところに、
『Codaの使い勝手は絶品』という、
CodaとDreamweaverとを比較した、
ぼくのために書かれたような良記事をみつけて、
さっそくお試しインストール。
2週間は無料で使えるので、
使い勝手を試したいひとはどーぞ。

ぼくが考える、テキストエディターの条件、

  • サーバーへのアップロード機能がついている
  • サイトの登録ができる
  • 複数のローカルファイルをまとめて検索・置換できる(たくさんのサイトを運営している場合は必須なんです)
  • コードの入力補助がある

をすべて満たした上、
さくさく動くし、デザインも美しいし、言うことなし。

すぐさま購入し、
メインテキストエディターの地位を、
Dreamweaverから奪取しました。
とうぶん、不動の王者でしょうな。

MacのTwitkitにRTボタンをつけました

ふだん、Twitterをみるときは、
FirefoxにTwitkitをインストールして、
サイドバーで表示させています。

で、もともとTwitkitには、
RTするボタンがないのですが、
RTボタンを設置するためのファイルを、
わざわざ作ってくれたひとがいるので、
それを利用しています。感謝!

Macでも使えるかどうか心配していたんですが、
バッチリ使えたので、安心しました。

Macユーザーのひとは、
ファイルをダウンロードしてきたら、

ライブラリ/Application Support/Firefox/Profiles/てきとー.default/extensions/twitkit@engel.uk.to/chrome

に上書きすればOK。
一応、バックアップとっておきましょ。

成功すれば、こんなかんじになります。
55888cd75805412212d335589fcb674c

Macの世界に入門しました。

とうとうやっちゃいました。
念願のiMacをてにいれちゃいましたヨ。
深夜なのにテンションやばいです。
マックデビューしました。

ほんとは、お昼前に届いてたんですが、
仕事が手につかなくなりそうだったので、
やっと解禁した次第です。

小学生のころ、新作のゲームソフトを、
発売日に手に入れたときのような、
これから新しい世界で、
いろんなことをやりながら、
覚えていくぞ、というワクワク感。

大人をこんなにワクワクさせちゃうAppleは、
ほんと罪な会社ですね。
いやー、まいっちゃいました。

このブログを書いていることが、
iMacの初仕事になりました。ちゃんちゃん。

追記

どうも、初期不良っぽいのをひいたみたいで、
すぐにアップルのサポーターに電話をして、
修理にだすことになりました。

マックライフを満喫するには、
もうしばらく先のことになりそうです:’-(